カテゴリ
  1. トップ
  2. 書籍
  3. 成果を生む攻めのデータガバナンス データを経営資産に変える仕組みづくり
商品詳細画像

成果を生む攻めのデータガバナンス データを経営資産に変える仕組みづくり

DATA UTILIZATION
小林靖典/著
著作者
小林靖典/著
メーカー名/出版社名
翔泳社
出版年月
2026年4月
ISBNコード
978-4-7981-9100-3
(4-7981-9100-0)
頁数・縦
331P 21cm
分類
経営/企業・組織論 /IT経営
出荷の目安
5~10営業日前後で発送いたします。
お受け取りいただける日はお届けする国・量・時期により多少前後します。

価格¥3,300

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

「守り」から「攻め」へ。データを武器に成果を上げる、データガバナンスの教科書「データは21世紀の石油」と言われる現在、多くの企業がデータドリブンを目指しています。しかし、「データ基盤を作ったが使われない」「担当者が変わるとデータ整理がやり直しになる」「ルール作りが目的化して形骸化する」といった課題が、現場では山積みされています。その原因はいったいどこにあるのでしょう?本書は、単なる管理・統制(守り)にとどまらず、データを経営資産として活用し、成果につなげる「攻め」のデータガバナンスを解説しています。著者は、データガバナンスやデータマネジメントのコンサルタントとして活躍している小林靖典氏。「戦略」「組織」「実行」の三層構造を軸に、IT部門と業務部門の橋渡しとなる仕組みづくりを多くの事例を交えて体系化しました。■本書で得られる効果・手戻りを防ぎ、データを長期的「資産」にできる・IT部門と業務部門をつなぐ「共通言語」が持てる・自社の成熟度に合った「現実的な手順」がわかる・「ルール作り」の目的化を防ぎ、成果につながる■本書のおすすめポイント・日本の組織に適した実践的アプローチ・フレームワークを用いた再現性のある解説・フェーズ別の進め方がわかる成熟度モデル・DL特典そのまま使える成果物のひな型33選■主な対象読者・データ活用を推進する経営層、CDO・現場で成果を出したい業務担当やDX担当・データ基盤設計に携わるエンジニア、IT部門・リスク管理を担う法務、監査担当■目次(抜粋)Chapter1 日本の企業が抱えるデータ価値創出の障壁 / Chapter2 データガバナンスに関する定義 / Chapter3 データガバナンス・フレームワーク / Chapter4 データガバナンス推進テクニック / Chapter5 データガバナンス実践 ケース別解説

  • ※商品代の他に送料がかかります。
    送料は商品代・送付先によって変わります。詳しくは書籍の料金についてのご案内をご確認ください。
  • ※現時点でお取り扱いがない場合でも、今後購入可能となる場合がございます。
  • ※送付先を追加・変更される場合はご購入前にマイページよりご登録をお願いいたします。
  • ※商品は予告なく取り扱い中止となる場合がございます。
  • ※ご注文商品が在庫切れなどの際はキャンセルのご連絡をさせていただく場合がございます。
common-popup-caution

common-popup-caution